宇宙人もきっといる。




妖精もきっといる。




見たことないけどきっと、
いる、はず。

PA259598cb.jpg
南瓜のオーブン焼き。



簡単すぎるけど
なんとなく華やかな
南瓜料理。

それは南瓜の
皮と実のコントラストのおかげ。
              焼きあがってます。PA259613cbbp.jpg

◆材料覚書(だいたい)
かぼちゃ     大1/4個くらい
トマト水煮缶   1/2缶
ベーコン     5枚
玉ねぎ      1/4個
にんにく     1/2かけ
しめじ      小さ目1パック
オリーブ油    小さじ1
白ワイン     小さじ2   
ローリエ     1枚
ケチャップ    大さじ1
砂糖       ひとつまみ
塩胡椒      適宜
モッツアレラ・パルメザン・バジル

具を炒めて
ワイン入れてトマト缶入れて、
煮詰めてケチャップ・砂糖・塩胡椒
で調える。
半分くらい火が通るくらいチンした
南瓜を一口大に切って
バターを塗った器に入れ、
トマトソースとモッツアレラ、
パルメザンチーズを振って
200度のオーブンで20分。
    
PA259558cbb.jpg こちらは焼く前の図、モッツアレラは一口タイプ。

最近とにかく
モッツアレラが好きで
かなりの確率で常備。

カプレーゼで食べるのが
何より大好きなので
しょっちゅう、食べてますが、

たまには、加熱。
とろりと蕩けたモッツアレラが
格別なのは
わかってますよ、もちろん。
           想像通りのコントラスト。PA259633cbb.jpg 

作る前に妄想した
彩そのままに
仕上がりました。
  
  PA259628cbbp.jpg

ちょっとは
ハロウィン、っぽい?

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すこーんと突き抜けるような
幸せがあったと思ったら
どーーんと突き落とされるほど
落ち込む、の連続の日々。

その一部は
おもに「青春」の
特性とも、言えます。

それが、
結婚を機に
徐々に靄(もや)が晴れてきて
今は、なんだか、
妙に穏やか。

激しく山あり谷ありの
それまでのアタシの生活が

ダンナさんの
穏やか過ぎる波動に
徐々に侵食され、凌駕され、
静かで穏やかな日々に。

とても
しあわせなこと。

でも、
そんな毎日を過ごしていると
それはそれで
浮き沈みの激しい頃を
懐かしく思ったりも、
します(笑)。


別に
サイキック信者でも
スピリチュアルおたくでも
ないけれど、

いいことがあれば
悪いことがあり、
悪いことがあっても、
必ずいいことがある。
いいことばっかりなんて続かない。
悪いことばっかりも続かない。
・・・と、信じてる。

しかも、
辛い時には
ほんのちょっとのことが
とても嬉しく思えたり、
幸せの絶頂の時には
小さな喜びを見逃したりも
してしまうし。

しあわせを感じるのは
主観なので、
「ものさし」は存在しないし、
一概には言えないけれど。


穏やかに凪いだ
水面も美しいけれど、
アタシは、

波風が立って
キラキラ光る
水面が好き。


どかーーんと
いいこと、
起こらないかな(笑)


みなさま、
素敵な週末を。



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                  PA259619cbbp.jpg
                     本物の妖精見たら、びびるね(笑)


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